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U's field note しずおかオンライン社長 ウンノヒサシのブログ

コンシェルジュケータイ「ヴァーチュ」

2009年02月25日
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最近、新聞各紙でノキアの高級携帯電話ヴァーチュが紹介されていますね。価格は最高600万。操作部分には、ゴールドやプラチナ、ダイヤモンドなどの貴金属が使われているということで「宝飾ケータイ」などと呼ばれているようです。記事を読むと素材やデザインに触れているものが多く、高級腕時計のような扱いとでもいいましょうか。  
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ヒノキクラフトさんのノベルティ

2008年09月10日
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8月にオープンしたヒノキクラフトさんから、オープン記念のノベルティとして、透明感あるガラスのオブジェをいただきました。

これは、彫刻家「石上和弘」氏のブロンズ作品「ochiba」を、伊豆在住のガラス作家、生島明水さんがガラスに複製したもの……▼  
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デロンギのピンスイッチ・タイマー

2007年12月16日
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ガイドブックを編集する際に大切なことは、情報を分解・整理して、読者が探している情報に間違いなくたどり着けるように再配置することです。

これは家電製品でも同様ですよね。理想はマニュアルを読まなくても使い方がわかるインターフェースをどうつくるか。複雑な操作なしで、手にしたその時から楽しめるiPodのように……▼  
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F81 MAC SLEEVE 13"

2007年08月12日
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これは、「フライターグ」の〈F81 MAC SLEEVE 13"〉。

13インチの「MacBook」がピッタリ収まるPCケースなのだ。風雨と排ガスに晒されながらヨーロッパの国々を走り回っていたトラックの屋根部分の丈夫な幌を使っている。

さらに防水ジッパーとネオプレイン地のライニングでMACをしっかり保護してくれる。

清水区のセレクトショップ「ルナティコ」のオープン1周年ということでおじゃました際に見つけて、その場で購入しました。

ご覧のとおりシンプルな白地(すでにアイボリーに変色しているが)に、しっかりと染み込んだ汚れが、タフな印象を醸し出している。

これで夏休み期間中も、安心してPCを携帯できそうです。


写真左から「創業者のフライターグ兄弟」、(中)「フライターグ製品が生み出される工場」、(右)「トラックの幌からカッティングされた部分がそのままデザインになる」  
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究極のリサイクルバッグ

2007年07月22日
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小5の娘の誕生日プレゼントを買いに、以前「womo」で紹介していたルナティコへ。

何かと好みのはっきりしている娘なので勝手に選ぶわけにもいかず、本人も連れて行くことに。

ルナティコでのお目当ては、スイス生まれ、正確には「メイド・イン・チューリッヒ」のリサイクル・フリーウェイバッグ「FREITAG(フライターグ)」であります。

色も素材も形状もPOPな「フライターグ」なら、きっと本人も気に入るのではないか…と。

こちらの作戦は、娘へのプレゼントと称しつつも『「フライターグ」なら年齢性別を問わずに使えるだろう、しかも丈夫で長持ち(なにせ、素材はヨーロッパ大陸を駆け巡っていたトラックの幌であります)。つまり本人はもちろん、上手くいけば家族みんなで末永く使い回しできそうだ、もちろん、まずはこのぼくから…』というもの。

しかも、リサイクル製品というのも、子どものプレゼントとしてはまんざら悪くない選択である。

この策略を察してくれた勘のいい店長Yさんも、一生懸命に娘に「フライターグ」を勧めてくれた。実際に「フライターグ」の素材感やデザインは、小学校高学年くらいの女の子に驚く程よく似合う。

ところが、こちらの気持ちを知ってか知らずかわかりませんが、娘が気に入ったのはお店の一角にさりげなく吊るされていた「delle cose(デレ・コーゼ)」のバッグでありました。

実はこちらもリサイクルバッグ。こちらは、イタリアの郵便局で郵便物を運ぶのに使われていた麻袋(?)をリメイクして作られているのだそうです。

娘によると「フライターグ」よりシンプルなデザインが気に入ったとのこと。

これが小5の女の子のセリフかと思いつつも、まあ、娘の誕生日プレゼントですからこちらの都合を押し通すわけにも行かず、結局「デレ・コーゼ」をプレゼントしました。

帰ってから「デレ・コーゼ」のバッグをじっくり見てみたのですが、こちらも味わいがある上に上品さも兼ね備えていて、結果としてなかなかよい選択だったようです。

トラックの幌を再利用した「フライターグ」、郵便局の麻袋を使った「デレ・コーゼ」。

いずれも目からウロコのリサイクルバッグでありますが、現時点で究極のリサイクルバックを選べといわれれば、D&DEPARTMENTによるショッピングバッグをリユースする「リサイクルショッピングバッグ」かもしれません。



これは、家庭で必要の無くなったショッピングバッグに「D&DEPARTMENT」のロゴ入りテープを貼るだけで「リサイクルショッピングバッグ」に生まれ変わるというもの。


使用する材料はビニールテープ1本。
限りなく省資源、省エネルギー、そして手間いらず、であります。


これこそ「フライターグ」や「デレ・コーゼ」の先を行くリサイクルバッグではないか。
(ちょっと飛躍し過ぎの気もしますが…)  
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『iPhone』を分解

2007年07月12日
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『iPhone』を分解したのは、残念ながらわたしではなく、ワイアード・ニュースの編集者たちだ。

遅ればせながら、7月3日の「WIRED VISION」で、ワイアード・ニュースの編集者たちが「iPhone」を分解し、組み立て直した過程をレポートしている。

『iPhone』を入手して、機能やデザイン、使い勝手、他のデバイスとの比較等をレポートして満足してしまう記事が多い中、自らドライバー片手にブラックボックスの中身を分解し、内蔵を覗き見している。

「自らの素朴な好奇心に忠実に応えてみる」

この精神こそ編集者に必要なもの、ではないか。
そして、この手の企画は、シンプルで力強く、気持ちがいい。

「暮らしの手帖」の商品テストも、きっかけは素朴な疑問だったのではないか。

そういえば子どもの頃、ラジオから声が聞こえてくるのが不思議で夢中で分解したこと(でも、組み立て直した時にはネジが数本残っていた)を思い出した。  
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iPhone発売

2007年06月29日
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いよいよ本日6月29日は、米アップル社の「iPhone」発売日。

米国では少し前から話題になりはじめ、レビューも続々書かれているようですが、これから徐々に日本でも「iPhone」に関するニュースが聞こえてくると思われます。

ぼく自身は「次の携帯の買い替え時は「iPhone」も見てからにしようかな」と思っているので、これからでてくる「iPhone」ユーザーの生の声は気になるところ。

で、個人的に「iPhone」でもっとも関心のあること。

それは、“インターフェースとナビゲーションの操作性”。

職業柄かもしれませんが、このモバイルツールにおいては
「これで何ができるか」
ということもさることながら、それ以上に気になります。

思い出してみると、はじめて「iPod」(初代の、あのデカイやつ)を購入したときの一番の驚きは、音質やハードのデザイン以上に、スクロールホイール(あの丸い操作板のことをそう呼ぶのだそうです)と「iTune」と連動したナビゲーションの使いやすさ。

実際「iPod」は持ってるけどマニュアルは見た覚えがない、という方が多いのではないか。実は、この「誰でも簡単に使える」ことが「iPod」の一番の魅力であり、多くの人が受け入れた原動力だと思います。

同じことは他のメディアにもいえます。

アナログの紙メディア、たとえばガイドブックであれば、読者が探している情報を正確に最短で探し出せることが求められます。そのために、
・目次の立て方
・情報を検索するためのインデックス
・ツメの分類
・マップとデータの連動性などなど…
を総動員して、本の中の掲載情報を整理し、見やすいデザイン、検索しやすいナビゲーションを作っていきます。

簡単にいえば、“情報編集力”といえるかもしれません。

「iPhone」ではスクロールホイールではなく、指で画面をスクロールするタッチスクリーンのインターフェースのナビゲーションになります。

さて、「iPod」よりも圧倒的に多くの情報を、いかにシンプルで使いやすいナビゲーション方法でマッチングさせようとしているのか。日本での発売が楽しみです。  
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アルネ・ヤコブセンの掛時計

2007年06月09日
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自宅の掛時計が壊れてしまったので修理の見積もりを依頼したところ、7,000円もかかるという。

仕方なしに新しい時計に買い替えたのですが、その時の梱包箱がこれです。

表面に描かれているのが
「シティホール・クロック」
「ローマン・クロック」
の図柄、裏側には
「ステーション・クロック」
「バンカーズ・クロック」
が描かれている。

つまり、それらの4つの掛時計の共用として使われている梱包箱のようだ。

もうおわかりの方もいると思いますが、
もうひとつ共通していることはそれら4種類の時計は、デンマークの建築家・デザイナー、アルネ・ヤコブセンが手がけている。

包装を空けた時に最初に目に飛び込んできたのが、候補として最後に残っていた
「シティホール・クロック」
の図柄と文字だったので、一瞬店員さん(見習いというプレートをつけていた)が商品を間違えたのかと思ったのですが、そうではなかったようだ。





側面にははっきりと、指定した商品にチェックが入っている。

シンプルなデザインと梱包を共用して無駄を省こうという姿勢は、買い手の心を上手にくすぐります。


そして中身は間違いなく、ぼくが選んだ「バンカーズ・クロック」なのでありました。






ちなみに会社で使用している掛時計は、トゥエンコ社の電波時計RC-12A

こちらは電波時計だけあって正確なのですが、
なぜか常時、ピッタリ12時間進んでおります(笑)  
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バング&オルフセン A8 (イヤホン)

2006年11月30日
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iPodの買い換えに迷いながら、いまだに初代iPodを使っている。ところがここにきて純正イヤホンが接触不良のせいか音質が怪しくなってきた。そこで、本体の前にイヤホンを買い替えることに。

今のiPod純正イヤホンはどうか知りませんが、初期iPodのイヤホンはアメリカ人サイズなのか、自分の耳には大きすぎてフィット感はよろしくない。使用中にちょっとした頭の動きで、外れてしまうのだ。  
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ノリタケ60 ホワイトチャイナ

2006年10月29日
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うっかりしていると10月が終わってしまう。あわてて「今月のお買い物」を更新。

10月のお買い物は、「60VISION」(ロクマルヴィジョン)で見つけた「ノリタケ60 ホワイトチャイナ」。随分前から朝食用のシンプルな白い皿を探していたのだが、いざとなるとなかなかピンとくるものがない。

お金を出せばいくらでも選べるのだろうがそうもいかない。食器選びの基準としてはデザインが気に入るのは前提として、そのうえで「割れても気持ちを抑えられる(大騒ぎしない)範囲内の価格である」ことと、できるだけ長期間にわたって「同じモノを買い足しできる」であろうこと。

「ノリタケ60 ホワイトチャイナ」は、「60VISION」に参加している食器メーカー・ノリタケが1954年に開発した白色硬質磁器のディナー皿で、主にホテルやレストランで使用されてきたライン。シンプルなデザインと、縁から皿の底にかけてのカーブが美しい。

決め手は皿本体の薄さ。皿の厚さについては好みがわかれるところだろうが、朝食用としては薄くてシャープな皿のほうが、糊のきいた白いナプキンのようで眠たい気分もシャンとしそう。

ということで、今月はノリタケ60のシンプルなホワイトチャイナ16cmと21cmプレートをそれぞれ5セット購入。

ちなみに「60VISION」とは、流行に左右されない普遍的な定番商品作りを目指そうというメーカーが参加する異業種合同プロジェクト。主に1960年代に開発された商品を中心に展開している。「カリモク60」からスタートし、2006年現在の参加企業は、食器の「ノリタケ」、鞄の「エース」、家具の「マルニ」など10社。

■60VISION公式サイト
http://www.60vision.com/concept/index.html

《ノリタケ60 ホワイトチャイナ》
ホワイトチャイナ     16cmプレート  840円(税込み)
ホワイトチャイナ     21cmプレート 1,365円(税込み)
ホワイトチャイナプラチナ 16cmプレート  945円(税込み)
ホワイトチャイナプラチナ 21cmプレート 1,575円(税込み)  
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「ロミ・ユニ コンフィチュール」のジャム

2006年09月23日
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ジャム.JPG
「ロミ・ユニ」で購入したジャム。こんな瓶に詰めて売っている
お店.JPG
お店の内観はこんな感じ
看板.JPG
かわいいスプーンのロゴが目印
(写真下2点は「お菓子の日々、ジャム屋の仕事」より)

久しぶりに家人の実家のある鎌倉へ。3時間ほど時間が自由になったので、散歩にでかける。源氏山から銭洗い弁天を抜けてJR鎌倉駅西口へ、小町通りで焼きせんべいを買いほおばりながら鶴岡八幡宮まで歩く。

途中、菓子研究家のいがらしろみさんがやっているジャム専門店「ロミ・ユニ コンフィチュール」に寄って、ジャムを2種類購入。昨年出版されたいがらしさんの本『お菓子の日々、ジャム屋の仕事』(仕事と生活ライブラリー5/2005年 DAI-X出版)を読んで以来、一度寄ってみたかったのだ。

 ロミ・ユニ コンフィチュールのHP
http://www.romi-unie.jp/

いがらしろみさんは、フランス菓子の「ルコント」に勤めた後、仏のル・コルドンブルーパリ校に入学、卒業後ル・コルドンブルー日本校で働いた後、2004年に鎌倉にジャム専門店「ロミ・ユニ コンフィチュール」を開店した。

30種類以上もある手作りジャムの中から、イチゴとフランボワーズの「アニヴェルセール」とグレープフルーツのマーマレード「ブロンゼール」を選ぶ。ささやかだけど、ジャムが違うだけでも朝食がうんと楽しみになる。

「ロミ・ユミ コンフィチュール」では、ジャムの量り売りや「ロミ・ユミ」の空き瓶10個と好きなジャム1個を交換するプチ・エコ活動、それに他のお店と一緒にイベントも取り組んでいる。

松浦弥太郎氏の「カウ・ブックス」、ナガオカメンメイ氏の「d&department」はじめ、最近若者に支持されているオーナーのキャラが立っているお店は、モノを売るだけでなく、モノと場を媒介に顧客とコミュニケートする活動を通じて、さまざまなストーリーを自分たちのできる範囲でしっかりと用意している。

そんなそれぞれの取り組みが、客をファンに変容させていく。  
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パタゴニア の ライトウェイト・トラベル・トート

2006年09月10日
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040 今月のお買い物

9月7日のこのブログで「消費うんぬん…」という話を書きました。そこでというわけではありませんが、このブログ上でぼくの個人的な消費行動の一端をアップしていくことにしました。原則として、ぼくが普段使いを目的に購入したモノを毎月一品紹介。自分がどんなモノの何に反応して購入したのか、一年後に振り返ってみようという備忘録です。
興味のない人には少しも面白くないと思うので『040 今月のお買い物』の更新日は、クリックしないように。とりあえず期間は1年間12回、2007年8月でもって終了とします。一年間おつきあいのほど、どうぞよろしく。

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バッグ.JPG
 
  パタゴニアのライトウェイト・トラベル・トート

第1回目は、この夏に購入したナイロン製トートバッグ。これは、夏休みのハワイ旅行用に飛行機内へ手荷物として持ち込みができるバッグを探していて見つけたもの。機内持ち込みができるサイズで、かつ現地で水着、タオル、カメラ、本、弁当tec、なんでもザクザクと気兼ねなく放り込めるところが気に入って購入。

特筆すべきは326gという軽さ。軽さと強度を兼ね備えた30デニール・トリプル・リップストップ・ナイロンは光沢ある色が特徴で、大の大人が持っても恥ずかしくない雰囲気もいい。ということで最近では、日常の買い物から1泊程度の旅行にも活躍しています。

トートバッグですがショルダーストラップもありデイパックのようにも使用可能。底は補強済み。内側にセキュリティポケットが付いていて、この中に本体を収納すれば片手におさまってしまうコンパクトさも評価大。

ただし、強度は十分だからといって、本のように重いものを何冊も入れて持ち歩くとナイロンの手ひもが手に食い込んで、トートバックではなく自身の手が重さに耐えられなくなるのでくれぐれもご注意を。

〈patagonia〉の商品はネットやカタログ通販でも購入できますが、他メーカーに比べ価格は若干高めなので、現物を見てからの購入が安心。静岡市内なら七間町通りの「JACK」または清水区のアウトドアショップSWENで取り扱っています。

《patagonia/ LIGHTWEIGHT TRAVEL TOTE》
容量22リットル、 \9,975(税込)
色はblackのほかに、pewter(シルバー)、burnt amber(オレンジ)、leaf(グリーン)の4色  
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